この度、感性認知支援領域の取り組みとこれまでの研究成果を報告するために「戦略的研究部門公開シンポジウム」にて研究発表を行うこととなりました。当領域の活動に関心をお持ちの方等、学内外の皆様のご参加をお待ちしております。

日 時 : 2017年1月30日(月)13:25~17:00
場 所 : 埼玉大学 総合研究棟1階

詳細につきましては、研究機構URAオフィスHPをご確認下さい。
【1/25更新】演題プログラムを公開しました。
→ URAオフィスHP

 

なお、感性認知支援領域からは、以下の発表を行います。

講 演 題 目 講 演 者
15:50
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16:35
感情・認知モデルの構築 村松 慶一 助教
Human Emotion Recognition from Video Antony Lam 助教
ロボティクス・ハプティクス技術を用いた身体錯覚の研究 原 正之 助教
16:35
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17:00
ポスター発表【1/25更新】
1.感性認知支援領域における研究成果 ○綿貫 啓一, 感性認知支援領域各教員
2.非侵襲生体情報計測および自動車用HMI設計への適用 ○綿貫  啓一, 村松 慶一
3.人および人型エージェントに対する顔色の印象評価 ○村松  慶一, 綿貫 啓一
4.電動車いすの操作性向上を目的とした抵抗トルク呈示型ジョイスティックの開発 ○楓  和憲, 村松  慶一, 綿貫 啓一
5.Human Emotion Recognition from Video LAM Antony
6.ロボティクス/ハプティクス技術を用いたヒトの身体所有感の操作 原 正之
7.遠隔見守りコミュニケーションシステム (展示有り) 大津 耕陽
8.超音波を用いた触覚提示 (展示有り) 高崎 正也